カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の25件の記事

2010年9月26日 (日)

アメブロへの移行のお知らせ

今後の最新記事は、アメブロをご覧ください!!

今年の4月から、アメブロに記事を書いてきました。

この半年間で、アメブロとココログとのブログの仕組の違いがわかってきましたので、以下のように役割分担をしていきます。

▼最新記事の掲載
アメブロ http://ameblo.jp/gidgeerock/ に掲載します。

アメブロには、過去のココログ(このブログ)の記事も編集して掲載していますし、アメブロからリンクを張っています。

今後は、アメブロをご覧いただければ、ワードマクロの最新情報を入手できると思います。

▼テンプレート・PDFファイルの掲載
ココログ(このブログ)に記載します。

アメブロでは、ファイルを掲載できませんので、ココログに関連テンプレートなどを掲載させていただきます。

よろしくお願いいたします。

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2010年6月27日 (日)

第1回マクロ勉強会の資料

ただいまから、マクロの勉強会に行ってきます。

その資料です。今できたところ。

「第1回ワードマクロ勉強会」の配付資料をダウンロード

結果は、後日報告します。

アメブロをご覧ください。

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2010年5月24日 (月)

ワードマクロの勉強会を開催します。6月27日(日)午後 @名古屋市内

6月27日(日)の午後、ワードマクロの勉強会を名古屋市内で開催します。
ご興味のある方、ぜひご参加ください。

参加ご希望の方は、

wordvba55★gmail.com (★を@に書き換えてください)

へメールください。

詳細の案内をいたします。

【開催概要】
日時:
6月27日(日)13時30分から16時30分(早めに終わることもあります)

内容:
ワードマクロの基礎の基礎(マクロの記録方法、登録方法、テンプレートインストール方法)
勉強会の運営方法についての意見交換(今後2ヶ月に1度行う予定)
仕事でマクロで自動化をしたいポイントなど雑談

対象:
ワードマクロを使ってみたい方(全く使ったことがなくてもOK)
ワードマクロで何ができるのか知りたい方
特許翻訳者の仲間を見つけたい方
ワードマクロができる方(是非いろいろと教えてください!)

定員:
10名

特典:
私が作成中の未公開マクロ(未完成版)を、ご希望のかたにモニター利用として差し上げます。
いくつかデモいたします。

場所:
名古屋市公会堂 (最寄り駅 JR・地下鉄 鶴舞駅)
http://www.nagoyashi-kokaido.jp/

参加費:
会場費用などの実費を割り勘いただきたく。(上限は1000円)
まだ1回目で要領がつかめませんので、ちょうどいい金額が設定できません。

持ち物:
ワードをインストールしたパソコン(あったほうが楽しい。)

【勉強会の目的(暫定案)】
・ワードマクロの楽しさや遊び方を知っていただく
・参加された方の疑問点を話あって、お互いから学びあう
・仕事のやり方(特許技術者・翻訳者の方だとなおうれしい)の技の情報交換

【開催の背景】

最近、ワードマクロを教えてほしいというありがたい要望をいただくことが多くなりました。

私も、ワードマクロの話ができる仲間を増やしたいので、私が知っていることであればぜひお伝えできたらと思っていました。

いろいろな方に背中を押されて、半ば勢いで開催を決意しましたが、ひとまずやってみようかと思っています。

リラックスした中で、参加していただく方々でお互いの情報交換ができれば最高だなと思います。

私は、参加される方々が、実際にパソコンを触りながら体験して理解してもらえるような勉強会にしたいと思っています。講義形式ではなくて。

あと、私も、ブログのネタを探しているところもありまして、勉強会ででたご意見を反映させてみたいなと思っています。

さて、どうなることやら。1ヶ月後が楽しみです。

ひとまず、開催最低人数は2名(私含む)です。

結果はブログで紹介しますね。

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2010年4月11日 (日)

新しいブログを立ち上げました

昨日、新しいブログをアメブロに作成しました。

みんなのワードマクロ ワードマクロで、文書作成とオフィス事務を効率化!!
http://ameblo.jp/gidgeerock/

IDのgidgeerock といのは、gidgee (アカシアの樹)と rock (岩)とから作りました。

語呂合わせで「議事録」です。最近、議事録を作ることが多いので。

それはそうと、新しいブログの趣旨です。

新しいブログでは、翻訳のみならず、ワードで作成する文書作成やオフィス事務全般で
使うことができるマクロやちょっとしたコツを紹介していくつもりです。

最初のうちは、この翻訳者向けの「みんなのワードマクロ」で紹介した記事を
多少修正して掲載していく予定です。

このブログを作成しはじめた2008年の7月当時は、自分のメモとして
書いていた記事が多かったと思います。

そのわりに、自分で書いた記事を探すのに、かなり手間取ったりして
使い勝手が悪いな、、、と思っていました。

「この記事があるはず」という記憶を元に探すから到達できる記事が
あるんです。

なので、他の読者の方にはおそらく探しづらいだろうなと感じていました。

ちょうどそんなときに、アメブロでは、テーマ(ココログでいうカテゴリー)を多く増やせる
ということを知りました。

また、動画をリンクできたりといろんな利点があることを知りました。

で、昨日ようやくアメブロID取得したわけです。

文章でいくら工夫して書いても、動画での説明がやっぱりわかりやすいですね。
なので、今後アメブロに新しい記事を書くときには動画を使っていきたいと思っています。

是非お楽しみに。

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2010年1月24日 (日)

Googleを用いた翻訳テクニック本の紹介

このブログでもたびたび紹介している「Google検索を翻訳に利用する方法」を
説明した本の紹介です。

翻訳者の皆さんに役に立つと思うのは、 翻訳者である安藤進さんの以下の書籍。

・ちょっと検索! 翻訳に役立つ Google表現検索テクニック
・Googleに聞け!英語の疑問を瞬時に解決
・翻訳に役立つGoogle活用テクニック

他の業種もそうかもしれませんが、翻訳業では「調べもの」をする力を
問われる職業ですね。

・原文の意味を確認するとき
・訳文が実際にネイティブが使う表現か確認するとき

などに、Googleの検索機能は非常に役に立ちます。

今日紹介する書籍を読むまでは、Googleのマニアックな検索機能は
使ったことがありませんでした。

「右クリックでグーグル」で紹介している「ワイルドカード検索」を
知るだけでも、検索の精度や向上しますね。

でも、Googleでできることは、もっともっとあります。

検索対象とするサイトを指定したり、検索対象外とする用語を指定したりして
様々な方法で検索を絞り込むことができます。

下記の書籍では、特定のお題に従って、

・結果を絞り込むための具体的な検索方法
・絞り込んだ検索結果の確からしさの検証方法

など、数ページにわたって、思考の順序にそって丁寧に説明されています。

なので、一般的な「Google検索活用本」のような「検索コマンド→使い方」の
説明方法とは異なりますね。

あくまでも「検索対象・目的→用いる検索コマンド→結果の検証」という順序で
説明されており、私たちの日々の業務で活用しやすくなっていると思います。

すべての検索方法を身につけるのには時間がかかりますが、ひとまず
読み物として、著者の安藤進さんの思考方法を学ぶだけでも面白いですね。

その中から、自分が使える機能や、面白いなと思う機能を試しに
実務で使ってみるのがいいかなと思います。

おすすめです。

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2010年1月 1日 (金)

新年の抱負

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

昨年は、ブログ多くの方と知り合い、情報を交換させて
いただきました。

実際にお会いした方もいらっしゃいましたし、非常に
充実した年でした。

今年は、よりみなさんのお役にたてる情報を提供させて
いただきたいと思います。

また、みなさんからもいろいろとご要望をいただき、
それにお応えしていきたいと思っています。

私にとっては、「まだ」、マクロ作りはクイズを解くような
新鮮な面白さと喜びがありますので、難問をどしどし
お寄せください。

技術的に難しいところは、お断りしたり、または回答に
時間がかかるかもしれませんが、ひとまず、私もできる
限り対応させていただこうかと思っています。

一種の修行みたいなものです。

修行って一人でやっていても、ネタがつきるし、あんまり楽しく
ないですからねぇ。

さて、話しは変わって、去年の学びで、今年に生かしたいこと。

1.データのバックアップをとること。

最近、2つの大きなデータを紛失しました。

ひとつは、13年間住所録として使ってきたシャープの
ザウルス(Zaurus)のデータです。

内蔵電池が消耗してしまい、保存されていたデータがすべて
なくなりました。(詳細は先月のメルマガのとおり)

あと、つい2日前に、3年間メインで使っていたデスクトップパソコンが
つぶれてしまい、中のデータすべてをとりだせなくなりました。

起動スイッチを押しても、ハードディスクに読み込みにいかなくて
反応がありません。本当にデータ吹っ飛んだのかな?

マクロのデータだけは、常に最新版をgmailに送信するくせを
つけていたので、マクロだけ助かりました。

最近買ったiPhone用の音楽データや動画が消えたかと思うと、
それにかかった録音時間と手間そのものを紛失したということで
残念です。

とりあえず、いつ起こるか分からないので、こういうこと怖いですね。

今年はデータのバックアップを無理なくできる仕組みを
つくってみたいと思います。

2.大切なことに投資をする

去年は、いろんなチャレンジをして、そのために時間、
お金、気持ちなど、たくさんのことを投資しました。

名古屋のセミナーコンテスト、複数の異業種交流会、
さまざまなタイプの勉強会(特許、マクロプログラミング、
話し方、社会起業、アイディア創出など)など参加しました。

さまざまな業種の方々と出会ってアイディアを交換することで、
視点が増えたなと実感しています。

で、それぞれの学びをできるだけ多く得ようと思っていたので、
中途半端にはしないで、必要なところでお金も投資して
それなりに準備したり勉強したりしてみました。

そしたら、やっぱり効果あるんですよね。

お金で買える「時間」、「情報」、「外見(装飾品、服装)」って
うまく使うと、案外リターンってあるんですね。

これは意識的に実験してみたんですが、予想以上に
リターンがあって驚きでした。

あんまり節約しすぎず、ほどよく投資していくのは意味がありますね。

このご時世、職場からの給料は減る一方なのですが、今年も自分に
投資するための時間はたくさんあります。

大切なことには思い切って投資をして、いい1年にしたいと思います。

3.笑顔を多くする

これ、去年は自分はあまりできていませんでしたが、笑顔が
素敵な方々にたくさん会いました。

その場をあたたかく、明るくする方って魅力的ですね。

私の職場にも、勉強会で知り合った方々にも、以前からの
知り合いにもこういうタイプの方々がいます。

年末、私の大学時代の研究室の先輩と、その研究でお世話に
なった下水処理場の場長さん(当時)と3人で13年ぶりに
再会して飲みました。

先輩とはこれまで何度か会っていたのですが、場長さんとは
年賀状をやり取りするだけの関係で、今回が初めてだったんです。

で、久しぶりの3人での飲み会。当時と変わってないんです。
このお二人、無茶苦茶明るいんですよ。

自分が今取り組んでいる仕事をわかりやすく、楽しげに話す。

こういう人にどれだけ会って話が聞けるかで、社会人生活
の充実度合いって変わりますよね。

そして、なんだか知らないけど、やたらすごい実績があるん
ですよ。

わかりやすいところでは、難しい資格とかあたり前に持って
いるんです。

だけど、そういうものだけじゃなくて、人を巻き込んで仕事を
つくりあげていくような対人能力・エネルギーが普通じゃないんです。

なんだか、素敵だなと思って、話をしていて幸せだったし、
なんか力が湧いてくるんですよね。

こういうことってないですか?

去年は、こういう素敵な出会い・再会がたくさんありまして、たくさんの
エネルギーをいただきました。

今年は、私からも少しでも明るいエネルギーを発っしていきたいと
思います。

今年は、ワードマクロでもいくつか形にしたいことがあります。

このブログでいい報告がたくさんできるように、この一年
明るく楽しく、かつ大切な所に着実に投資をしていきたいと
思っています。

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2009年10月18日 (日)

「特許翻訳まなびの会」の河崎さんにお会いしました。

以前から、このブログを紹介していただいている「特許翻訳まなびの会」
管理者であり特許翻訳者である河崎有美さんに初めてお会いしました。

私が河崎さんをたずねていったとか、仕事の都合で会ったとか
そういう訳ではなく、特許翻訳とかマクロとかそういうものは全く
関係のないイベントで偶然お会いしたのです。

今日は、その偶然の出会いの紹介。

昨日、大阪で行われたセミナーコンテスト(通称:セミコン)
にオブザーバーとして参加してきました。

私のメルマガでは紹介してあったのですが、私は11月7日に
開催される名古屋のセミナーコンテストに出場します。

その下見や勉強もかねて、名古屋のセミナーコンテストに参加する
仲間と大阪のセミナーコンテストを「体験」してきたわけです。

で、今回の大阪セミコンに河崎さんが出場されていたんですね。

偶然の出会いでした。

河崎さんが発表されたセミナーの内容は、特許翻訳に関するもの
ではありません。

「本当の笑顔の取りもどす方法」とのことで、オリジナリティ
あふれる体験・ノウハウや、リラックスした話し方に引き込まれました。

セミコンでは、その出場者のひととなりがすごく発表内容に
あらわれるので、その点で非常に楽しめます。

出場者の7名の方々の本気度合いもビリビリ感じて、胸が熱くなる
瞬間が何度もありました。

自分の発表はまだ内容が確定していませんが、この大阪セミコンの
学びをいかして、等身大の自分を表現できる話をしたいと思いました。

ところで。。。

特許用のワードマクロの話で盛り上がれる人はほとんどいないので、
私のマクロに興味を示していただいている河崎さんにお会いできて
うれしかったです。

河崎さんはきさくな方で、いろんなお話をさせていただきました。

懇親会に向かう道、また懇親会で、特にワードマクロの話ばかりさせて
いただきました。少しうっとおしく感じられたかも。。。

「思いがけない出会い」のおまけつきのセミコン視察となりました。

河崎さん、ありがとうございました。

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2009年8月22日 (土)

メルマガを発行します

暑い日が続きますね。

みなさんいかがお過ごしですか?

このたび、メルマガを発行することにしました。

http://www.mag2.com/m/0001007563.html

このブログと連携したものです。

1週間くらい前に上記のサイトを作成したのですが、今日までに2名の読者の方に登録をいただきました。

ありがとうございました。

このメルマガの目的は、私からみなさんに直接情報をお知らせすることです。

想定している意図は、私が公開しているマクロのテンプレートにバグが見つかったときに、このメルマガに登録している方には、私からメールでバグの内容や新しいテンプレートを紹介する、ということです。

公開中のマクロを使っていただいている方には、誤動作のない、もしくはより使い勝手のよいマクロをいち早く提供させていただきたく思うので、このメルマガでご連絡しようと思います。

便利だなと思われた方、ご登録ください。

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2009年8月 1日 (土)

欲しいコードを、適当にあたりをつけて探す例

ほしい機能を具体的にイメージできたときに、それを実現するためのコードをどうやって探しているのでしょうか?

いい方法があったら教えていただきたいです。

今回は、おそらくワードマクロを勉強しはじめてある程度するとぶつかる壁(ヘルプに書かれていないと思われる機能を、どうやってコードにすればいいのか?)の最近の体験談を書こうと思います。

先日のブログにも書きましたが、「テーブル」の「表の文字列」にカーソルがある場合に表示される右クリックメニュー(ショートカットメニュー)に、グーグル検索用のメニューを追加するためのコードを探しました。

このときには、「適当にあたりをつけて探す」を繰り返しました。

まず最初に当たったのは、ワードマクロのヘルプ機能でしたが、ここでは見つかりませんでした。(もし見つけた方がいらっしゃったら、キーワードを教えてください

「適当にあたりをつけて探す」は、当てずっぽうに「下手な鉄砲」を打ち続けることではないと思います。

これはやるだけ時間の無駄です。

僕がやった推測は、日本語の項目名から英語の項目名を予測して、対応するコードを探す、という方法でした。

VBAは英語に対応した表記になっているので、なんとなく推測ができるわけです。検索だと、find(見つける命令)とかfound(見つかった判定)とかありますし。

今回の場合は、「表の文字列」なので、「string in table」とか 「strings in table」など思い浮かぶわけです。

で、いきなり結論ですが、何が正解だったかというと「table text」だったんですね。

どうやって気がついたか?というと、手元にあるワードマクロの洋書にたまたま「英語の右クリックメニュー」の写真が表示されていたのです。

これと、日本語の右クリックメニューと対比をしてあることに気がつきました。

日本語のメニューで「文字列」と「テキスト」と表示されているところが、英語のメニューではどちらも「text」になっていることがあると分かったんです。

また、メニューの一覧を見た感じ、前置詞は入らないことが多いみたいだ、、、と気がつきました。

こういうヒントを見つけて、「table text」にたどり着きました。

偶然といえば偶然ですが、こういう「適当さ加減」です。

今回はたまたまうまくいった例を紹介しましたが、こういうたまたまの頻度を多くするための工夫が必要だと思います。

この類の調べ物で時間がかかると、VBAの独学が苦痛になりますからね。

適度に絞り込んだ(あたりをつけた)上でいろいろな情報源で答えのヒントを探す、ということが重要かな、と思っています。

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2009年7月25日 (土)

翻訳にパソコンを使うヒント

すでに絶版ですが、「翻訳者のためのパソコン使いこなしパーフェクトガイド」いい本です。

パソコンを翻訳作業に使うためのありとあらゆる方法が紹介されています。

私は、この本で紹介があったキーボードを今使っているし、画面切り替えのショートカットも毎日使っています。

マクロについても多少触れられています。

全般的に、多くの情報を掘り下げすぎない程度に紹介している感じですね。

アマゾンのレビューにも書かれていますが、google検索に関しても基本の解説だけです。

僕は、逆にそれがいいと思います。

google検索を翻訳に生かすための方法は、安藤進さんが何冊も書かれていますから、そちらを見た方がいいですよね。

ひとまずは、google検索が翻訳に生かせる、という事実を知ることが大切だと思うのです。

ぴんときたら、その人は、そちらを極めればいい。

機械翻訳や翻訳メモリ、またはマクロを使うことが翻訳に効果的だと思った人は、そちらを自分で使ってみればいい。

そういう様々な可能性を紹介してくれている本だと思います。

何かしらヒントがあると思いますよ。絶版ですがおすすめの一冊。

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